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MIKOTO / Transitions! ミコト新作入荷!





新入荷!




MIKOTO / Transitions (cd) Falling leaves \1050
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ミコト!新作がきました!今作は本国USではデジタル配信のみ(ぬぅ、、、複雑!)ですが、ここ日本のみcdでリリース!もちろんリリース元はご存じ北の叙情番長evylockのコウキ氏のレーベルFalling leavesより!
もはや説明不要だとは思いますが一応、、、
ここ日本でも凄まじい支持を受け、2008年には奇跡のリユニオン、来日も果たしたUS、オレンジカウンティの伝説的叙情派ハードコアバンドTakenのVoであるRayが率いるのが、このMIKOTO。Takenをより進化させネクストレベルへと到達し、ex-Takenの称号ももはや説明不要と言っていいであろうオリジナリティを確立させた!
これまで2007(岡山にも来ました!)、2009年と2度の来日を果たし、1st EP"the end of beginning"、2nd EP"s/t"、1st Full length"we are the architects"これまでのリリース作をあわせて、ここ日本のみで驚異の累計5000枚のセールスを記録!!ここ日本でもその知名度は高い!
今作は2009年来日時の現メンバーでの初となる作品、前作同様大人気バンドSAOSINのギタリストBeau Burchellをプロデュースに迎え制作されている。
これがまた素晴らしい、個人的な感想をまず言うと1st EP"the end of beginning"をはじめて聴いた時の感覚だった、infoには初期衝動を取り戻したミコトが帰ってきたって書いてあったけどまさにそんな感覚!あ、でもMIKOTOって個人的にはそんなに初期から変わってないのかなぁとかも思ったりもする。
前作となるフルアルバムはかなりカッチりとまとまった作品に思う、もちろん素晴らしいんですが、今作ではいい意味で崩したとゆうか、荒い部分も感じさせる、いわゆるスクリーモや叙情系ニュースクール、激情ハードコアなどとは一線をかくすサウンドはMIKOTOならではだと思うし、もちろん今作ではまた深く進化したMIKOTOのサウンドを感じとることが出来る、随所に感じさせるロッキンなフレーバーに不協和音を放ちながら突き進むカオスさ、そしてジャケの雰囲気にもマッチするような若干ダークでもの悲しげなエモさが混ざり合いながら展開される楽曲に、相変わらず圧倒的なカリスマ性を誇るRayのスクリームももちろん健在!その存在感はやはり最高にかっこいいんです!
日本盤にはスウェーデンの宝!様々なジャンルの数多くのバンドに多大なる影響を与えたREFUSEDのラストアルバムに収録の"Deadly rhythm"のカバーを追加収録!もちろん完全にMIKOTOもREFUSEDには多大なる影響を受けていると改めて感じさせる仕上がり!全6曲入り。大推薦!!!










以下も再入荷しました!

MIKOTO / The end of the beginning (cd) falling leaves \1000
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『 takenという時代が終り、熱く激しく切ないmikotoという物語が幕を開けた 』
ex-takenのvo、rayが中心となりpreacher gone to texas等のメンバーも集まり、音源が発売される前から日本でも大きな注目を浴びた彼等のデビュー音源。
takenの流れを組みつつもロッキン、エモーションドラマティカルサウンドを奏でオリジナリティ溢れるサウンドで叙情派ハードコアファンからエモ、カオティック、スクリーモファンまで必聴の1枚!!!5曲入り。





MIKOTO / st 日本盤 (cd) Falling leaves \1300
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説明不要!説明になりません!すいません!キタゼ!
札幌evylockのvoコウキ氏のレーベルfalling leaves recよりアメリカの良質な激情系バンド(envyもリリースしている)を数多くリリースしているlevel plane recよりリリースされたアメリカはオレンジカウンティのMIKOTOの5曲入りcdの日本盤!
くっそやばい!なんたって8曲もライブトラックが追加されててさ、そのライブトラックがくっそやばいんだってば!
エモーショナルてゆう言葉が先行しがちなMIKOTOだがこのライブトラックで聴ける音はエモーショナルかつアグレッシブ、そしてカオスな内容。とにかくこのバンド、ライブがやばそうだ!とゆうか確実にやばいであろう!emosh必至!
とにかくこれはアメリカ盤持ってる人も聴く価値大アリですよ!





mikoto / we are the architects -Japanese edition- (cd) 輸入盤 \1700
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キタキターーー!ここ日本でも凄まじい支持を受け、2008年には奇跡のリユニオン、来日も果たしたUS、オレンジカウンティの伝説的叙情派ハードコアバンドTakenのVoであるRay率いるmikotoの2008年待望のリリースとなった1stフルアルバムゥーーー!
Takenのラスト作があまりにも素晴らしすぎただけにmikotoにも大きな期待をかけられずにはいられなかったわけですが、デモ、ep、そして今作でTakenをより進化させネクストレベルへと到達、ex-Takenの称号ももはや説明不要と言っていいであろうオリジナリティを確立させた!
より輝きを増した美しくもエモーショナルなメロディと後期Takenやhopesfallを感じさせるスペーシーな雰囲気、そこにロックなフレーバーとプログレ、カオティックな要素も組み合わせ、ハードコア特有のブレイクダウンなんかもばっちりとかましながら展開される楽曲にTakenの頃からカリスマ性を見せるRayのスクリームと歌メロコーラスが交錯するエモーティブロッキンハードコアサウンドはやはり最高でッス!
しかも今作は日本でも大人気のバンドSaosinのメンバーによるプロデュースで完璧!
Taken、叙情派ハードコアファンは勿論のこと、スクリーモ、Saosin、Circa surviveファンにも是非聴いてもらいたい一枚!大推薦!












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