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Å(オングストローム) 入荷してます!





各方面で話題沸騰!
Å(オングストローム) 
1st album "S/T"
入荷してます!!!





/ st (cd) Impulse \1800
cd.jpg
凄い!このメンバーの組み合わせでくるとは、、、

四国は愛媛のforget me notのドラ息子、井川大先生のレーベルimpulse recordsからのニューリリースは期待大過ぎな超大型のニューバンドÅ(オングストローム)のデビューアルバム!
Å(オングストローム)は惜しくも解散することとなった岡山でももはや説明不要、徳島の人気キラキラセンチメンタルギターロックバンド、muleのフロントマンとして活動していた松村氏(Ba/Vo)、と良質レーベルStiff slackからの2作品がなんとも素晴らしかった東京ネオインディーロックバンドFIRST DAY ACTIONのギタリストとして活動していた津村氏(Gu/Vo)、そして津村氏と同じくミーティア気象台として活動を続ける森氏(Dr/Vo)とゆう3人で2008年に結成。
「作曲チーム」と言うコンセプトで活動を開始し、その自由で幅広い音楽性から創られるサウンドスケープはコンセプト通り、様々な音から感じさせる美しい景色、映画のワンシーンを切り取ったかのような、幸せな空間を形成します。
そして2009年、上記ミーティア気象台で活動する窪田氏(Key/Cho)が加入し、4人編成となりバンドのポップさに更に拍車をかけています。
ノルウェーのMatias Tellez、Sissy WishのJAPAN TOUR サポートや、大阪のFLAKE RECORDSよりリリースされたイタリアの新進気鋭ノーウェイブバンド、DIDの日本盤ボーナストラックとして、リミックスを提供するなど、多方面での活動を展開。
POPという大きな源流から枝分かれした無数の支流に流れる遺伝子を、時代、ジャンル問わず掬い上げ、咀嚼し、血肉にし吐き出された種々雑多なポップソングの数々は、各方面から多くの評価を得ています。
そして、今作待ち望まれた1stALBUMを遂にリリース、これまでの活動の集大成として収録された全12曲。
今作はレコーディングエンジニアにtoe、REACH、back drop bomb、dill等を手掛ける深海studio/中村公輔氏を迎えて製作。
メンバーが敬愛して止まない元カーネーション、現MUSEMENT/矢部浩志氏とのコラボレーション作を始め、弦楽四重奏等、多数のゲストミュージシャンを迎えて製作された充実の内容となっています。
70年代~80年代のネオアコ、ソフトロックなどを近代のニューウェーブサウンドに昇華しつつ、ストリングスの導入等クラシカルな音色とエレクトロな楽曲がバンドのサウンドスケープを無限に拡げて行きます。
懐かしさと、これまでに無い新しい要素を同居させる完全にオリジナルなサウンドを展開するÅ。
ジャンルの壁を越えてゼヒ多くの方に触れて頂きたいバンドです。  
全12曲入り、初回500枚限定steinskiデザインによるアウターケース付ジャケット仕様となります。(それ以降は通常プラケース仕様となります)

1.Nowhere Eastern
2.Nikki
3.Boy
4.Subway Singer
5.Inform Me
6.#6
7.Gay Friend
8.Walkin’ on the Footprints
9.キミノコトバボクラガキィテルヨ
10.Stray Tact
11.Raymond
12.Come See Me Before It Will Rain





アルバム特設サイトも開設されています!!!
http://angstromusic.com/1stalbum






見よ!この豪華な人達からの推薦文を!

後付けの芸術性と排他的なアーティシズムに支配された革新風保守層がロジカリティのみを追求した無機的有機音楽が蔓延る昨今、彼らは間違いなく感情を素直に表現する為の「方法論」を取っている、と感じた。
って、こういう説明好きな人は聴いた方がいいよ。
ポストとかカウンターカルチャーとかしたり顔で語るヤツなんか信用すんな。
このアルバムはそんなもん吹き飛ばすぐらいのPOPさと遊びに溢れてるよ。
いいアルバムだね。聴きまくってます。
ENDY (GOOFY'S HOLIDAY)


易しい音楽でははないけれど、優しい音楽ではあると思う。
同世代で心から好きなバンドがまた一つ増えました。
大久保 潤也 (アナ)あたかも架空の映画のサウンドトラックのように、
多彩なスコアをシームレスに奏でるA Little Bit Strange な新世代のシティ・ポップス。
クボタマサヒコ (kuh / ex.BEAT CRUSADERS)


オングストロームの音楽を聴いていると、世の中で起こっていることがよく分からないながらも漠然とした希望に満ちていた若かりし頃の自分を思いだす。
彼らが敬愛するであろう過去、現在の偉大なPOPS職人達に対するリスペクトを十分に感じる、とにかくPOPSが好きでしょうがない人たちが作ったアルバム。
このデビュー作をきっかけにオングストロームの世界は更に広がっていくだろうから迷う事なくどんどん突き進んでたくさんの曲を多くの人に届けて欲しいです。
斉藤健介 (9dw, catune)


戦友というか盟友というか、メンバーの松村くんとは同じ年で一緒にたくさんの経験をしてきました。
彼が今精を出して取り組んでるÅというプロジェクトが長い時間をかけて作ったこのアルバムは懐かしいようで真新しい。
でいて生活に近い音がします。いい!
シモリョー (the chef cooks me)


人は以前見た事のある風景や味に触れた時、ふと懐かしさや安堵感を覚えるもの。
居心地の良い異空間とでも言うべきこの斬新なアンサンブルは、はじめて出逢ったにも関わらず、
そんな錯覚に陥るほど自然に入り込んでくる、不思議な体験でした。
住友紀人 (作曲家 / サックス・EWI奏者)


私たちが愛してやまないindie popのような爽やかさと、ねじれたポップネスは日本を飛び越えて海外に渡って欲しい。
そんな気持ちにさせてくれる12曲がつまったアルバムはOur Japanese pop new standards!
sumire (Twee Grrrls Club)


昔からの知人が新しいバンドを始めた。
自分たちの演ってきた物をしっかり背負って、新しい音楽にトライしている様に感じてとても嬉しかった。
格好良かった。不意に入ってくるピアノのメロディー、凄くいいね。
発売おめでとう。これからもよろしく。
高本和英 (Comeback My Daughters)


とにかく心地良いです! 爽快な風が吹いた感じ。
晴れた日、カーステで聴いたら最高だろうな?!
M-4,5が個人的に好きです。
TGMX (FRONTIER BACKYARD)


世界中の多種多様な音楽やムーブメントを吸収しつつも。
凄く日本 ならではの洗練されたポップミュージックだと思う。
なんかエッジを包み込んでのまあるい音楽。
町じゃなく"街"の感じがする。
DAWA (FLAKE RECORDS)


80年代のロンドンに連れて行ってくれる?
西麻布のクラブで朝まで飲んでようか?
古着でオシャレしてギグに行こうか?
いい時代にいい音楽!そんな気持ちにさせてくれた、Åくん達にありがとう!!
寺田康彦 (シンクシンクインテグラル)


なにこれ!?松村君、スゲーいいよ!!!
彼の青年時代から今に至るまでを、その時折に傍らで見て来た身としてはこんなに嬉しい事は無い。
むしろ、こんなにも人懐っこい楽曲は我々の活動するフィールドでは手狭なんじゃないかと思える程。
もっと突き抜けて、俺の手の届かない所まで行って欲しいな。マジで。
アルバム良かったよ!!!再びの共演を楽しみにしてる。
奈部川光義 (ATATA)


日曜の午後
外から聞こえる子供らの声に目が覚める。
昨日のクラブでの酒がまだ若干残っている。
ソファーに深く腰掛けてグラスになみなみ注いだポカリを一息で飲み干す。
テレビをつけてもゴルフしかやってない。
この浮かない気分は二日酔いのせいでもあすが月曜のせいでもないのはわかっている。
テレビを消して、CDを再生する。
心地よいメロディーラインとその歌声は不毛な恋心を優しく包み込んでくれて…
も、昨晩のベロベロに酔っぱらったマツムラのツラが脳裏をよぎりおもわず苦笑いする。
HIT (KNAVE)


作曲者が一人ではない良さがこのバンドの良い意味での雑食性のある音楽を生み出している。
1曲1曲のアレンジのクオリティーが高く、ポップが凝縮されている。
FJORDNE (fhenomina / starke)


何度聴いても飽きないのは、たくさんクリエイトしている証拠だ。
メンバー各自のパーソナルなセンスが絶妙に絡みあってる、
懐かしくて新しいアルバム。今、また聴きたくなりました。
福岡晃子 (チャットモンチー)


この音源\囧/ええっちょんでー
三木祐司 (TAILGATE / ZZ production / T-SKRABBLE DJ'S)


夜明け前の静けさのように研ぎ澄まされた12篇のメロディが
未来への郷愁を誘います。
矢部浩志 (MUSEMENT)


僕はこの瞬間を待っていました。
彼等が発信する音楽がお店に並ぶことを待ち望んでいたのです。
時代は大きく変わり、お店に並んでる商品が決して音楽してるとは限らない時代、僕は彼等とともに船出するような想いで、完成したこの音源を届けにみんなの許へ行くのです。作戦名は”Å”。
ふれ合えた人みんなの物語にこの音楽が道標になるとイイナと心より思います。
山崎やすひろ (MORTAR RECORD)


POP MUSICの定義について何かで読んだことがある、「ある感情を共有しあうことだ」と。今の僕には5曲目がPOPです。
ヨシザワ "モ~リス" マサトモ (YOUR SONG IS GOOD)


『Åは、この足早な時代において...普遍を鳴らす稀なる存在』
WSZ80 (LEF!!! / reclash)













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