record shop DIGDIG 北海道のevylockのレーベルであるFALLING LEAVESから!

PAGE SELECT

TOTAL Pages

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

北海道のevylockのレーベルであるFALLING LEAVESから!





新入荷ですよ!




filosofem / nihilistic calligraphy? (cd) Falling leaves \1050
61F63u.jpg
北海道は札幌が産み出したニュースクールハードコアバンドevil eye empire!そのevil eye empireからの改名とゆう形で結成されたfilosofem!
数々のメンバーチェンジを経て現在はMIND OF VISION、TONITE、SET OFF、S.M.F、hellne、YUKIGUNIなどに在籍、在籍したとゆう札幌が誇る豪華メンバーで活動中!
TAKENのトリビュートにも参加していましたが、今回ついに待望の初単独作品をリリース!
リリース元は同じく北海道は札幌が誇る良質レーベルFALLING LEAVESより!
ソリッド、メタリックに刻み込まれる攻撃的なリフと、随所に響き渡る叙情的なメロディーラインが交錯し、ブルータルで邪悪でありながらも、泣けるドラマティカルな部分も見せつけるサウンドに全編日本語歌詞で邪悪なスクリームとドスの効いたボーカルを搭載!
凶暴、邪悪さと叙情性を兼ね備えた北海道メタルコアサウンド!
1曲目のイントロには録音時のギタリストであるArita氏の別ユニットANOSが楽曲を提供。全6曲入り。





IN:AVIATE / speak (cd) Falling leaves \1365
inaviate.jpg
2006年、USはユタ州のセントジョージにて結成の5人組プログレッシブエモロックバンドIN:AVIATEの2007年にリリースされていた自主制作盤「speak」に、ボーナストラック2曲とライブトラックが5曲を追加収録しリマスタリング、さらにアートワークも一新された日本編集盤が北海道のevylockのレーベルであるFALLING LEAVESからリリース!
結成当初から彼らはハードロックにメロディックな音を融合させ、なおかつプログレッシブな音作りを目指していた。
そうしたサウンドは、INCUBUSやMARS VOLTA以降の、いわゆるエモ世代のアメリカンハードロックといえるが、その中でも飛び抜けた才能を開花させたのが、このIN:AVIATEだろう。
IN:AVIATEの大きな武器となっているのが、ヴォーカリストRyan Randallの卓越したハイトーンヴォイスである。COHEED & CAMBRIAのClaudioや、CIRCA SURVIVEの Anthony Greenにも引けをとらないような、Ryanの伸びやかなハイトーンヴォイスは、楽曲の個性を最大限まで引き出している。
今回FALLING LEAVESからリリースされる「speak」は、2007年に発表された彼らのデビュー作品であり、Kris Crummett (EMAROSA、FEAR BEFORE THE MARCH OF FLAMES、DANCE GAVIN DANCE、CLOSURE IN MOSCOW等)がプロデュースしている。
本作品の全米での高評価により、バンドは2008年遂にRISE RECORDSと契約。そして再びKris Crummettをプロデューサーに迎え入れ、渾身の1stアルバム「1985」を同年10月にリリース。「1985」は米最大の音楽誌APにも度々取り上げられ、各メディアから絶賛される。
それと同時に、myspaceのアクセス数も劇的に増え、現在150万プレイを超す再生回数を記録(2010年2月現在)。
リリース当時、RISE RECORDSはDEVIL WEARS PRADA、EMAROSA、DANCE GAVIN DANCE、ATTACK ATTACK!、BREATHE CAROLINA等といった新世代メタルコア、デスコア、エモコアと呼ばれる多種多様なバンドをリリースしており、セールスも絶好調であったが、その中でもこのIN:AVIATEは特に異質であり、独特な存在感を放っていた。
その後、バンドは「1985」のリリースツアーを
IVORYLINE(Tooth & Nail Records)、THERE FOR TOMORROW (Hopeless Records)、LIVES OF FAMOUS MENと全米24カ所で行った。さらに、2009年1月にはFALLING LEAVESのMIKOTO、evylockとともに西海岸ツアーを敢行。
同年9月には、VAGRANT RECORDS(Cassette Deck Media Conglomerate)所属のDr. Manhattanとショートツアーを行った。そんな彼らも活動は順調に見えたが、2009年12月にギタリストToddの脱退(自身の結婚による)に伴い、IN:AVIATEとしての活動に幕を下ろすことを決断する。
なお、現在Todd以外のメンバーは新たにMOTION AND MILESを結成。引き続き音楽活動を続けている。
CIRCA SURVIVEよりアグレッシブでアップテンポな面と、攻撃的な煌びやかで印象的なギターフレーズに、ハイトーンボーカル、ドラマティックな曲調等、とにかくこの作品を名盤という呼び名も高い作品であることは言うまでもありません。
CIRCA SURVIVE、MY EPIC、ENTER THE COLLECTOR、DANCE GAVIN DANCE、SAOSIN、PMTODAY、HERETICS AND HEROES等が好きな人には絶対にオススメです。全13曲。





Vadim Taver / expand escape (cd) Falling leaves \2100
17054639-1.jpg
THIS DAY FORWARD、TAKEN、A LIFE ONCE LOST、SUPERSTITIONS OF THE SKY、MARIGOLD、FROM AUTUMN TO SHES、MIKOTOとゆう名だたる有名バンドに在籍し、FROM AUTUMN TO SHES、MIKOTO、TAKENでは来日経験を持つUSエモ、ポストハードコアシーンの重要人物Vadim Taverのソロ作品が本国アメリカを差し置いて、北海道のevylockのレーベルであるFALLING LEAVESから、ここ日本のみの独占リリースで登場ー!
Vadim Taverの歌声がリスナーに初めて届いたのは、THURSDAYのヴォーカリストGeoff Ricklyとのコーラスワークが光ったTHIS DAY FORWARDの名曲「sunfalls and watershine(kairos EP、2002)」である。
また、ex-HOT CROSSのJosh Jakubowskiとのサイドプロジェクトユニット、SUPERSTITIONS OF THE SKYでは、今回のソロ作品に近い形となるアコースティックなアルバムをリリースし、全米で驚異的なセールスを記録。
在籍したバンドで常に重要な位置を担い、ファンに今後の動向が注目されていた彼が遂に始動。
彼の卓越した繊細なメロディセンスと、叙情的な儚い歌声は、これまで培われた幾多の経験と複雑なバックボーンが織り成した唯一無二のディープな世界である。切なく儚く世にも美しい名盤がここに誕生した。
初回盤デジパック仕様、全12曲入り。











スポンサーサイト

COMMENT

Name
E-mail
URL
Comment
Pass  *
Secret? (管理者にだけ表示)

SERCH

twitter

..........


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。