record shop DIGDIG THE GET UP KIDS / There Are Rules coming soooon...

PAGE SELECT

TOTAL Pages

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

THE GET UP KIDS / There Are Rules coming soooon...





入荷予定でっす!!!




THE GET UP KIDS / There Are Rules (cd) Quality Hill \2415
0_20110102020915.jpg
infoより...
再び、ロック・シーンに新たな歴史が刻まれる――
バンド自らが新たに立ち上げたレーベル"Quality Hill Records"リリース!! 世界に先駆け日本先行発売決定!!!
「エモ」というジャンルを世界的に定着させた大ブレイク作『Something To Write Home About』(99年)はこれまでBILLBOARDチャート最高31位を記録。一時解散後、復活第一弾リリースとなった前作EP『Simple Science』(10年)も、自主リリースの完全ノンプロモーションながらBLLBOARD TOP200にランクインするなど未だにシーンから絶大な支持を受けている!!
過去全作品に関わっているEd Roseをプロデューサーに迎え、マスタリングはSHELLACのメンバーでもありTGUKのデビュー作『Four Minute Mile』(97年)を手掛けた名エンジニアBob Westonが担当という黄金タッグによるプロダクション!!!
日本盤のみSHM-CD仕様にて従来よりも高音質のサウンドを実現(※通常のCDプレイヤーで再生可能)!! さらには日本盤ボーナストラック2曲収録、歌詞/対訳付!!!!

1. Tithe
2. Regent's Court
3. Shatter Your Lungs
4. Automatic
5. Pararelevant
6. Rally 'Round the Fool
7. Better Lie
8. Keith Case
9. The Widow Paris
10. Birmingham
11. When It Dies
12. Rememorable
13. Past Is Past *
14. Walk 'Em With Grace *

* 日本盤ボーナストラック











発売中!!!

THE GET UP KIDS / Simple Science (12") SIMPLE PSYENCE \1575
File-Simple_Science.jpg
CD に続き、アナログ12 インチが日本限定特別カラー(レッド・ヴァイナル/限定500枚シリアル入り)で登場!!!

、、、なんと、奇跡とも言える、あのTHE GET UP KIDSの復活劇、、、ちょうど自分の中でTHE GET UP KIDS再燃だった時期、相当タイミング良すぎで復活、そして来日!来日はもちろん行けなかったわけですが、まさかの新作がいきなり登場!これはあがる!
まさにTHE GET UP KIDS伝説の第2幕と言える物語が遂に始まる、、、6年振り!の新作となる、今作はこれまで所属していた名門エモレーベルで最近じゃ日本のFactもリリースしているVagrantを離れ自主レーベルとなるFLYOVER RECORDSを設立しリリース!世界10000枚!限定のcdepとなります!
2005年、多くのエモロックファンが涙、涙となった解散後、2008年に突如地元カンザスシティにて再結成ライヴを行う、翌年には大名盤過ぎる2ndアルバム『Something To Write Home About』のリリース10周年を記念したアメリカ、ヨーロッパツアー、さらには『Something To Write Home About』の10周年スペシャルエディション盤リリースなどなど、これからTHE GET UP KIDSはどうなるんだ、どうしていくんだと思ってたんですが、ここにきての新作、、、もう完全完璧に復活です!
今作には新曲4曲を収録(今作以外にもすでに録り貯めている新曲があるとの噂も、、、)、これがまたよい!THE GET UP KIDS節炸裂!て感じです、日本の某バンドがめちゃくちゃ影響受けまくってるなぁ、と改めて再認識!
初期の頃の荒々しくも青臭い感じはやはり無い感じではありますが、様々な音を吸収しながら前に進み続けたTHE GET UP KIDSの姿がここにはあります、アダルティで洒落た感もありつつ、でも、やっぱりエモ!で、やっぱりTHE GET UP KIDSです。
今後の活動にも期待しまくりな4曲入り!

01. Your Petty Pretty Things
02. Keith Case
03. Tommy Gentle
04. How You're Bound





THE GET UP KIDS / Simple Science (cd) FLYOVER \980
File-Simple_Science.jpg
、、、なんと、奇跡とも言える、あのTHE GET UP KIDSの復活劇、、、ちょうど自分の中でTHE GET UP KIDS再燃だった時期、相当タイミング良すぎで復活、そして来日!来日はもちろん行けなかったわけですが、まさかの新作がいきなり登場!これはあがる!
まさにTHE GET UP KIDS伝説の第2幕と言える物語が遂に始まる、、、6年振り!の新作となる、今作はこれまで所属していた名門エモレーベルで最近じゃ日本のFactもリリースしているVagrantを離れ自主レーベルとなるFLYOVER RECORDSを設立しリリース!世界10000枚!限定のcdepとなります!
2005年、多くのエモロックファンが涙、涙となった解散後、2008年に突如地元カンザスシティにて再結成ライヴを行う、翌年には大名盤過ぎる2ndアルバム『Something To Write Home About』のリリース10周年を記念したアメリカ、ヨーロッパツアー、さらには『Something To Write Home About』の10周年スペシャルエディション盤リリースなどなど、これからTHE GET UP KIDSはどうなるんだ、どうしていくんだと思ってたんですが、ここにきての新作、、、もう完全完璧に復活です!
今作には新曲4曲を収録(今作以外にもすでに録り貯めている新曲があるとの噂も、、、)、これがまたよい!THE GET UP KIDS節炸裂!て感じです、日本の某バンドがめちゃくちゃ影響受けまくってるなぁ、と改めて再認識!
初期の頃の荒々しくも青臭い感じはやはり無い感じではありますが、様々な音を吸収しながら前に進み続けたTHE GET UP KIDSの姿がここにはあります、アダルティで洒落た感もありつつ、でも、やっぱりエモ!で、やっぱりTHE GET UP KIDSです。
今後の活動にも期待しまくりな4曲入り、激レア化必至?なハンドナンバリング入り10000枚限定です!

01. Your Petty Pretty Things
02. Keith Case
03. Tommy Gentle
04. How You're Bound





the new amsterdams / never you mind (cd) Vagrant \1980
200full-never-you-mind-the-new-amsterdams.jpg
the new amsterdamsデビューアルバム!from Vagrant!
2005年に涙、涙の解散、しかし、なんと再結成!来年2010年には来日まで決まってしまったみんなのThe Get Up Kidsのギター/ボーカルであるマットプリオールによるアコースティックソロプロジェクトthe new amsterdamsの2000年リリース傑作デビューアルバム!!!
これはもうThe Get Up Kidsファンなら確実に必聴の超大推薦盤となっていて、それもそのはず、だってマットのあの声なんですから!
しかしながらthe new amsterdamsでは、The Get Up Kidsの高揚感みたいな、こうエモさが爆発してぐぐっと胸を締め付けるような、高ぶるようなあの感じではなく、しっとりまったり、じっくりと聴かせるメロディーラインに歌に重点をおいたような染みる感じのサウンドで気づいたら涙が止まらなくなってましたみたいなエモさで、同時期の1999年に発売したThe Get Up Kidsの名盤2ndアルバム『Something to Write home about』の5曲目に収録されている個人的に大好きなアコースティック曲"Out of reach"みたいな楽曲が揃ってるって感じで思ってくれたらいいかなと思います。
なんだかんだやっぱりこの時期のサウンドが一番染みます。
The Get Up Kids好きはもちろん、Comeback my daughtersが好きなキッズも激必聴!!!





the new amsterdams / Worse for the Wear (cd) Vagrant \
31MNQ1NTJM.jpg
3rdアルバム!!!





THE NEW AMSTERDAMS / At The Foot Of My Rival (cd) ARCTIC RODEO \2000
51mRr9xx.jpg
USのCURB APPEALからリリースされていたお馴染最高エモロックバンドTHE GET UP KIDSのフロントマンであるMatthew Pryorのソロプロジェクトから始まり次第にバンド形態へシフトチェンジしていったUS/カンザスシティーの"THE NEW AMSTERDAMS"の6thアルバムがボーナストラックを3曲追加して全17曲入りとなってドイツのARCTIC RODEOからリリース!
THE GET UP KIDS時代からシンガソングライターとしての素晴らしい素質を披露していたMatthew!
やはりこのTHE NEW AMSTERDAMSでも素晴らしいメロディーラインで作り出される楽曲はTHE GET UP KIDS時代よりより深く染み込むようなエモーショナルロックサウンドを奏でています。
デジファイル仕様で素敵なパッケージングです!










スポンサーサイト

COMMENT

Name
E-mail
URL
Comment
Pass  *
Secret? (管理者にだけ表示)

SERCH

twitter

..........


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。