record shop DIGDIG いろいろ入荷予定ー!

PAGE SELECT

TOTAL Pages

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いろいろ入荷予定ー!





どどん!と入荷予定です!




BORIS / Attention Please (cd) Daymare \2415
Boris-Attention-Please.jpg
3月にavexよりフルアルバムをリリースした話題沸騰中のBorisがさらに、さらになんと2枚のフルア
ルバムを発表!
この3月にスタジオフルアルバムとしては3年振りとなる最新作『New Album』をavex groupからリリース、斬新な音楽性で新鮮な驚きと反響を呼んでいるBoris。
実はこの『New Album』は海外でリリースされる2枚のフルアルバムから数曲ずつ選曲しリアレンジした作品であることがアナウンスされている。
その基礎となる2枚のアルバムが、遂に全世界同時発売される。
今作は紅一点のギタリストWataが全曲ヴォーカルを務める意欲的なポップ作品となっていて、これまで数曲でのみヴォーカルを披露してきた彼女がアルバム全編で歌うことで、Borisの音楽性にさらに新たな方向性をもたらしているのが一聴瞭然。
ニューウェイヴ~インディ・ポップ的なサウンドはあくまでバンド・アンサンブルに根ざしており、『New Album』とはまた違ったテイストの"エクストリーム・ポップ・サウンド"を堪能出来る。
どこか一箇所だけに留まらず、様々な方向に大きく振れていくBorisの面目躍如たる1枚。
超美麗デジパック+28pブックレット付き輸入盤国内仕様、日本流通分のみ日本語詞(楽曲で実際に歌われているもの)カード封入。

Track list:
●アテンションプリーズ
●希望 -Hope-
●Party Boy
●また来週
●トーキョーワンダーランド
●あなたに
●エルロン
●黒っぽいギター
●Spoon
●手をつないでる





BORIS / Heavy Rocks (cd) Daymare \2415
boris heavy
3月にavexよりフルアルバムをリリースした話題沸騰中のBorisがさらに、さらになんと2枚のフルア
ルバムを発表!
この3月にスタジオフルアルバムとしては3年振りとなる最新作『New Album』をavex groupからリリース、斬新な音楽性で新鮮な驚きと反響を呼んでいるBoris。実はこの『New Album』は海外でリリースされる2枚のフルアルバムから数曲ずつ選曲しリアレンジした作品であることがアナウンスされている。
その基礎となる2枚のアルバムが、遂に全世界同時発売される。
初期Borisを代表する作品として未だにロングセラーを続ける名作『Heavy Rocks』と全く同じタイトルを冠し、完全書下ろしでリリースされる本作は、文字通り2011年にBorisが提示するヘヴィロックを体現している。
一般的にBorisといって思い浮かぶであろう"ヘヴィ"な意匠が前面に出た1枚。これまでヘヴィロックを定義し続けてきたBorisの宣言ともいえる作品だ。
2082年版同様、Borisと通じ合うゲストが多数参加、栗原ミチオ氏、9DWのサイトウケンスケ氏、川喜多美子(D-Day)、ザ・カルトのイアン・アストベリー、IsIsのアーロンターナーなどなど。
2002年版『Heavy Rocks』のデザインを元にSUNN O))))のスティーヴン・オマリーによりリフィニッシュ。全Borisファン納得の豪華仕様。
輸入盤国内仕様、日本流通分のみ日本語詞(楽曲で実際に歌われているもの)カード封入。

Track list
●甘い暴動
●Leak -本当の反対の反対の反対の反対-
●GALAXIANS
●ジャクソンヘッド
●Missing Pieces
●扉
●Window Shopping
●Tu, la la
●エルロン
●チェコスロバキア





JESU / Ascension (cd) Daymare \2415
51TBf89Gj.jpg
正式スタジオ・フル・アルバムとしては実に4年振り!シューゲイザーとヘヴィロックと融合させたオリジネイター:ジャスティン・K・ブロードリック率いるイェスーの、文字通り「イエスの昇天」を感じさせる神々しい新作が登場!
まさかのゴッドフレッシュ再結成実現、今まで以上に複数名義で活動と、正に留まることを知らない真のオリジネイター: ジャスティン・K・ブロードリック。ナパーム・デス~ゴッドフレッシュ以降の彼のメイン・バンドであるイェスーの待望久しいスタジオ・フル・アルバムがリリース!
昨年秋にリリースされた『ハート・エイク&ディスロウンド』は初期音源集であり、前作『インフィニティ』が全1曲という実験性の高い作品だったことを考えると、純粋な意味でのスタジオ作としては『コンクエラー』以来実に約4年振りにリリースされる意義深い作品。
09年のEP『オウピエイト・サン』同様、日本を除く海外ではマーク・コズレック(レッド・ハウス・ペインターズ~サン・キル・ムーン)主宰のレーベルカルド・ヴェルデからリリースされる。
柔らかい質感のサウンドと甘美なメロディがシューゲイザーを通過したヘヴィロックと融合する手法はジャスティン自身が生み出したものであり、これまでよりもさらに洗練された印象。
実験的な要素は意外にも抑制されており、王道イェスー・サウンドのド真ん中を描き切った傑作といえる。
日本盤のみ完全未発表曲をボーナス・トラックとして収録。




CAVE IN / White Silence (cd) Daymare \2415

自らの手に取り戻したバンドを4人だけで再び磨き上げた結果は、未知のエキサイトメント!6年振りにリリースするフル・アルバムは、ケイヴ・インが持ち得る全ての要素を渾然一体にした言い様のない高揚と躍動感に溢れている、、、
08年にオリジナル・ラインナップで復活、10年初頭に最新音源+DVD『プラネッツ・オブ・オールド』をリリースし最前線に戻ってきたケイヴ・イン。
しかし周囲の期待をじらすかのように敢えて表舞台には上がらず、ただひたすらに4人で曲を作り続けてきた彼らが遂に帰ってくる!
前作『パーフェクト・ピッチ・ブラック』から実に6年振りのフル・アルバムとなる本作は、ケイヴ・インの原点を見つめ直した作品といっていい。彼らの原点は単なるメタル・コア/スクリーモの雛形にはあらず。卓越したソング・ライティングとメロディ・ライン、怒号渦巻くヘヴィネス、パンク・ロックの初期衝動、混沌を整然と聴かせるプレイヤビリティ_これまではその時々にこれらの要素のどれかが強調されていたが、本作では全てが渾然一体となっている。
昨年のアイシス解散ツアーに同行した際は全編ほぼ新曲のみをプレイしていたが、その殆どが本作に収録されている。3人のヴォーカリストの配分はこれまで以上に鮮明であり、超ヘヴィロックからメランコリックな弾き語りに近い曲までバラエティに富む。
強いて言えば復活直後の前作『POO』に近いが、これまでに彼らが発表してきた全ての音源には似ていない。にもかかわらず、誰が聴いてもケイヴ・インにしか聴こえないというのは驚異的だ。
日本盤のみボーナストラック収録予定。





あらかじめ決められた恋人たちへ / Calling (cd) Popgroup \2600

トラックメイカー/鍵盤ハーモニカ奏者の池永正二を中心とした叙情派エレクトロ・ダブ・ユニット、あらかじめ決められた恋人たちへの新作がPopgroupより!
鍵盤ハーモニカで奏でる叙情的なメロディと、快楽をもたらす怒涛のダンスグルーヴの融合なサウンドを奏でる彼らの4枚目となる今作はバンド編成では初となるスタジオフルアルバムとなります!!
メンバーは、鍵盤ハーモニカxエレクトロxベースxドラムxテルミンに加え、照明x2人のP.A.を含めた「ユニット(組織)」として圧倒的なステージを展開する。
美しい爆音であることでも有名。これまでに4枚のフルアルバム『釘』(03年)、『ブレ』(05年)、『カラ』(08年)、『ラッシュ』(09年)を発表。
そのほか、あがた森魚、はっぴぃえんど、加藤和彦、等のアルバム/リミックスワークに参加する一方で、映像的なセンスを持った音楽性が高く評価され、映画音楽や演劇音楽、バンドのプロデュースも手掛けている。





ECD / Don't Worry Be Daddy (cd) \2415

2011年...はやくもJAPANESE・HIP-HOPのClassicsが誕生か!?
ECD 通算14 枚目のオリジナルアルバム。前作「TEN YEARS AFTER」から一年のインターバルでリリース!
サウンド、歌詞ともに傑作の呼び声も高い前作の路線をさらに高めた内容!クオリティ、POPさ、メッセージ性ともに突き抜けた一枚。
徹底したリアリズムをベースにしながらも、ド現実を描写し何故かドリーミーな不思議なアルバムに仕上がった。
最近のECD が到達した、ストリート・ポエトリー的PUNCH LINE と、サウスのシンプルながらもイタいビーツとの組み合わせはHIP-HOP HEADSはむろん、エモなインディーロック好きにもド直球で刺さるにちがいないっ!
様々なジャンルから一身にそのリスペクトを受けるECDの、より進化した姿がここに凝縮している…












スポンサーサイト

COMMENT

Name
E-mail
URL
Comment
Pass  *
Secret? (管理者にだけ表示)

SERCH

twitter

..........


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。