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BUSHMINDとSTARRBURST! BUSHBURST! 入荷!





新入荷!

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BUSHBURST / wit da illness (cd) Seminishukei \1000
30963712.jpg
東京を拠点に活動するDJ、トラックメーカーであるBUSHMINDとSTARRBURSTにより制作された素晴らしい一枚が到着!
BUSHMIND+STARRBURSTで、その名もBUSHBURST名義にてリリースされた今作はBUSHMINDとSTARRBURSTによるオリジナルトラックやエディットしたトラックにUSラッパーのアカペラを被せたものになっております。
リリースはお馴染みSEMINISHUKEIからです!

以下infoより

制作は07年ごろから。
同年に発売されたBUSHMINDのファーストアルバム「bright in town」 (avex)。
29曲77分にも及ぶこの対策に収まりきらないアイデアとトラックの受け皿が制作のきっかけだとか。

当時のメイン機材だったサンプラー、MTR、ターンテーブルという組み合わせで作られたトラックはアイデアが曲になるまでのスピード感と原曲のウェザリング(汚し具合)が心地よく、リズムに温もりを感じる人がいるとかいないとか。
起用したラッパーは90年代から00年代以降まで。
時代に幅がありますが、BUSHBURSTのトラック上では「時代不詳」の音楽に変化したのかな?
例に挙げればトラックリスト#09のロストボーイズのメインMCミスターチークスとリッチーホーティンの別名儀PLASTIKMAN、MARZの組み合わせ。ジャンルは異なれど、互いの曲に潜むキラキラとしたサイケデリアが共振し、驚く程の相性をみせたっぽい、とは本人たちの弁。
DJとして、各地のダンスフロアを揺らしたり、静(Thizz)まらした経験から生まれた無二のセンスと言えるのではないでしょうか?

B-BOYの着るパーカーがハデなプリントに変わり、パンツが細くなった現在。影響を受けたスタイルを守りながらも新しい形を提示した一つの例がこのアルバムに込められいてると思います。

1. CARO QUINTERO vs MARK BROOM drug wars
2. LIL KIM vs MOOLOODJEE jump off
3. MAGOO&MISSSY ELIOT vs E&E SOUNDS cop dat shit
4. BIZ MARKIE vs STARRBURST will smith, meer gayne?
5. SAAFIR vs BUSHMIND light sleeper
6. PHAT KAT vs BUSHMIND club banger
7. WILLIE D, LIL WAYNE & SCARFACE vs BUSHMIND dem boys
8. DEM FRANCHIZE BOYZ vs BUSHMIND lean wit it, rock wit it
9. MR.CHEEKS vs PLASTIKMAN & MARZ friday night
10. BUC WHEAD vs STARRBURST smokers emporium











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