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THIS WORLD IS MINE / Complete Discography 再入荷ーーー!!!





再入荷でっす!

go forward keep records web shop
http://goforwardkeep.ocnk.net/




THIS WORLD IS MINE / Complete Discography (cd) Power Elephant! \1890
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90年代後期の東京のEMOTIONAL MELODIC PUNKバンドTHIS WORLD IS MINEの未発表曲を含むコンプリート盤!ついにリリース!
現MOD LUNG矢田氏を中心に1997~2000年にかけて東京を中心に活動したEMOTIONAL MELODIC PUNKバンド。当時リアルタイムでアメリカで発生したEMOバンド(LIFETIME, TEXAS IS THE REASON, SAMIAMなど)のサウンドに彼ら独自のメロディーを融合させ、オリジナルなサウンドを展開した。後期はNEW WAVE的な曲調を取り入れ、後に結成されるLINEのサウンドを予感させる。今でも彼らの影響を受けたバンドは
数多く、支持も厚い。そんな彼らの全てが詰まったコンピリート・ディスコグラフィーが今作である。
Suffy SmileからのTHE MILES APART(イタリア)とのスプリット音源、単独CD、デモテープ音源、LIVE音源(共演はCOME BACK MY DAUGHTERS、THREE MINUTE MOVIE)を17曲収録。
全曲デジタルリマスタリング済み。未発表曲を2曲含む。
矢田氏が発足させた新レーベルPOWER ELEPHANT!リリース第一弾!












発売中!!!

MOD LUNG / River Songs (cd) POWER ELEPHANT! \1890
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平成のクレイジーホース、MOD LUNGの最新作がvo/guの矢田氏が立ち上げたレーベル"POWER ELEPHAT!"から遂にリリース!
4人目のメンバーに若き天才スライドギタリスト大地氏を加え、全日本詩で挑む10曲。
そのパワーは東京一と噂されるの怪人 安原氏の強力なドラミング。
人懐っこいベースプレイで婦女子の人気を獲得するベースのコウタ。
そして、ギターボーカルの矢田ががっぷり四つにくみ、強靭な多魔川サウンドを完成。
70's ROCK、サザンロックから現代のALT-COUNTRY(PUNK+COUNTRY ROCK)や今、アメリカで流行のFOLK PUNKの流れを内包しながら、もはや「ロック」としか言えないサウンドを鳴らす。
また、ラップスティールやバンジョー、ブルースハープを導入し、さらにアメリカンルーツロックに接近!
しかしながら彼らの愛するHARDOCRE PUNKの魂は忘れてはいない。
ノスタルジックなロックでありながら、次の次元を目指す「ロック」なのだ。その上にのるシンプルで力強い、前のめりな日本語詩は今を生きる青年(中年含む?)ならではのもの。
NEIL YOUNG, THE BAND, LYNARD SKYNARDといった70'sロックからTHE REPLACEMENTS, WILCO, LUCERO といたALT-COUNTRY JAWBREAKERなどのEMO ROCK、EASTERN YOUTH、bloodthirsty butchersといった日本語ロックの巨人達を愛する幅広いロックリスナーに受け入れてもらいたい!
遠藤賢司の1971年の作品「外は暑いのに」のカバーを含む全10曲入り。
また、一曲目には矢田氏が故郷、広島を歌ったサザンロックアンセム"スウィート ホーム ヒロシマ"を収録。





WE ARE! / Treatment Journey (cd) POWER ELEPHANT! \1800
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天才?詩人、板垣周平氏を中心とした異型な日本語ギターPUNKロック、WE ARE!(ウィーアーエクスクラメーション)が待望の2ndアルバムをMOD LUNG矢田氏のレーベルPOWER ELEPHANT!からリリース!
4人編成となり劇的な進化をとげ、世界中のギターバンドに挑戦状を叩きつける作品である。
OJの天才的(間違いない!)なベースプレイ。ショウタ君の絶妙なタイム間のエイトビート。
そして新加入したトール君のバンドにさらなる奥行きを出させるギター(彼は赤い疑惑のアクセルとともにAIRPORT FESTIVALというバンドをやっていた。激名盤の7インチを残し解散)そしてギター/ボーカルの周平氏は、「誰でもふと感じた事のある情景」と「誰も知らない世界の裏側」をMIXし言葉にする詩人。
初期R.E.M. WEDDING PRESENTS, JAWBREAKERといったバンドから中期DISCORD, SST, からMARGE, SUB POP, K などのレーベルをも想像させるサウンドかつ、
日本のfOUL, EASTERN YOUTH, bloodthirsty butchersなどの血も濃く受け継いでいる。
だが、それら全てをもってしても語れない何かがあるバンドなのである。











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