record shop DIGDIG FINE TUNING!より再入荷ー!!!

PAGE SELECT

TOTAL Pages

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

FINE TUNING!より再入荷ー!!!





FINE TUNING!より再入荷ー!!!

go forward keep records web shop
http://goforwardkeep.ocnk.net/




WHO$HIT / st (tape) Fine tuning! \500
00a3f3d0.jpg
しゃー!遂に一般流通開始!2009年にリリースされながらもライブ会場と通販限定で一般流通はされていなかったWHO$HITのテープが登場ー!
わたくしは2009年発売時にFINE TUNING!より購入!かっこよくて大興奮しました!
WHO$HITはVOLUME DEALERS、EVIL SCHOOL、9HOURSなどに在籍していたWTZ氏を中心にENCROACHEDの望月氏、THE SCRIBBLERのカズキん氏、TAKAHASHIGUMIのAxbxTxk氏により東京にて結成された4人組のハードコアバンド!
今作は当初デモ音源としてレコーディングされた8曲に新たに2曲を追加しての全10曲入りカセットアルバムとして正式リリース!
しょっぱな不穏でちょっぴり黒い雰囲気を感じさせるイントロで始まりながら、そっから怒濤とか、爆裂とか言った言葉がばしっとはまるような感じで突っ走るスラッシュハードコアサウンドを基盤としながら、随所に様々なハードコアバンドのエッセンスを感じさせる強烈なサウンドに存在感ありありな日本語ボーカルが叫び回る!
んーこりゃあかなりツボなんです!最高!
WTZ氏が以前在籍していたJOIN HANDSの名曲"I CALL INSIDE YOUR HAND"のセルフカバー"Justice Of Hate"も含む全10曲!!!
FINE TUNING!も激プッシュ、そしてわたくしも激プッシュの大スイセンな1本!!! プロコピーカセット仕様!
しかしながらWHO$HITは現在活動してないようです、、、

SIDE A:
1.Nightmare Start Again
2.Can't Go Back
3.Pain For Life
4.Keep Selfish
5.Irrational My World

SIDE B:
1.Enemy Is Myself
2.Ratwalk
3.Who Has The Glory?
4.Justice Of Hate
5.Into The Black





MAD MANIAX, MARUBULLMEN / Mad Speed Kills EP (7ep) Fine tuning!
middle.jpg
東京、早稲田のライブハウス"ZONE-B"にて定期的に行われているシリーズ企画"MAD SPEED KILLS"!この企画を共同で主催するMAD MANIAXとMARUBULLMENによるsplit 7ep、その名も『MAD SPEED KILLS ep』がFINE TUNING!より登場!
まずCRUCIAL SECTIONのCREW FOR LIFEより7epもリリースしている東京都内を中心に精力的に活動する4人組ハードコアバンドMAD MANIAX!
80's US HARDCORE/PUNKからの影響を多大に感じさせながらも80年代の日本パンクからの影響も垣間見る事の出来るヘイトアティチュード全開な日本語歌詞を搭載させ、MAD MANIAX節を放ちまくる、カラッと、スカッと軽快に突っ走りながら独特な雰囲気も感じさせる全3曲!
対する東京産SPEED CRUNCH CORE!MARUBULLMENは80's B級?C級?Z級?なTHRASH METALを基盤としたCROSSOVER HARDCOREサウンドを展開!ザクザクな攻撃的スラッシュギターからギターソロなんかもばちっと組み込み、ハードコアの荒々しく、バイオレンスな部分ももちろん感じさせるこちらも全3曲を収録!
ジャケットはお馴染み京都の"SAVAGE SUPPORT"のYOSSIE氏の書き下ろしによるもの!ナンバリング入り限定300枚!!!かなり好split作品でございます!

MAD MANIAX
1.フラストレイション
2.ボーダーライン
3.腐ったモラル

MARUBULLMEN
1.LIVING DEAD
2.The Lawless Monster Zone
3.MORITA MOSH!





BLACK FILM DANCE / john's lp (cd) Fine Tuning! \1000
1090_1_26.jpg
激情エモ、ハードコア大名盤!!!
ex-NEXTSTYLE、現the sunの樋口氏が在籍し、更にBONE SCRATCH、PLUG、MOON WALKとゆう札幌オールスターなメンツによる伝説的バンドの1st cd!
サンプラーなんかも取り入れたダンサブルでかつ激情エモーショナルなサウンドがとにかくやばすぎます!
the sunでも聞ける狂いすぎた激Voがまたこのバンドの特筆すべきところ!
the sun、three one g、gsl好きは必聴です!





DISCOTORTION / damn (cd) Fine Tuning! \1890
392563.jpg
札幌を中心に活動する4人組"DISCOTORTION"のFINE TUNING!からの1stアルバム!
Cowpers/ Thugs/ moonwalk/ Bone scratch/ Black film danceとゆう超豪華メンツで結成された"DISCOTORTION"は既にオリジナリティを確立していたそれぞれの在籍していたバンドを組み合わせスパークさせたかのような凄まじく強烈で轟音が耳を襲う!!
SHELLACなどのファンからJUNK好きな方、激情ハードコア、変態好きな必聴です!
録音はAEROSCREAMのCHIKADA氏!
奇天烈なジャケットはex-PITCHFORK ,DRIVE LIKE JEHU , HOT SNAKESのボーカリスト、によるものでそちらも要チェック!!!エンハンスド仕様でライブ映像を3曲収録!











大好評発売中!!!

discotortion / 空谷ノ歪音 (cd) Fine tuning! \1800
Disco_2nd_4Flyer.gif
ヤられました、ヤられました、2006年にリリースされた1stアルバム以降にメンバーが増え、ツインドラム編成の5人組という布陣で挑んだ札幌のdiscotortionの5年振り!となる新作アルバム「空谷ノ歪音 / クウコクノキョウオン」がリリース!前作と同じくFine tuning!からのリリースとなります。(アルバムタイトル命名は200MPHのウメダ氏によるもの)
COWPERS、BONESCRATCH、BLACK FILM DANCE、MOONWALK、L!FEに在籍、在籍していたとゆう札幌フリークは即死寸前の壮絶豪華メンバー構成となる、このdiscotortion。
まずこのメンバーからして完全に間違いないってのがわかりますが、discotortionの新作となる今作、一通り聴いた後、うわーこれほんとヤバい、凄いわー、札幌凄いわーてな感覚に襲われまして、もう、どう説明していいかもわかりませんが、とりあえずスパークしまくった爆裂轟音、ノイズで頭ボーンす。
爆裂しまくった轟音ノイズギター、どうしようもなくブッリ、ブリンに響き渡るベース、ばっちばちに絡み合うツインドラム、随所に入るキーボードが一体となりブッとく、重いグルーヴとなり、時にうねるように、時にブッ刺さるかのように、時に破裂するかのように襲いかかってくる、そこにこちらも存在感抜群でグネりまくるボーカルを搭載、もうなんとも言えない最高のdiscotortion式爆音ロック!
あまりにも狂気的でありながらも、その中に潜む繊密具合は完全にdiscotortionでしかありえないでしょう、
オルタナ、インダストリアル、カオティック、ジャンク、ノイズ、ハードコアなどなど全てを飲み込んだ強烈に危険な音を放っております!
ゲストもこれまた豪華で札幌のL!EF、マツウラヨシタケ氏、東京のZ / hununhunのネモトジュン氏、Z / AS MEIASのウオズケイ氏が参加。
とにかく今作、ぶっとばされますよ!マジで!全7曲入り!大推薦過ぎです!



以下infoより...

5年振りとなるアルバム「空谷ノ歪音 / クウコクノキョウオン」遂にリリース!  
リズムマシーンを使ったBIG BLACK的なスタイルから出発し、BONESCRATCH~BLACK FILM DANCEのチカダとCOWPERS~MOONWALKのコモリを加えて発表された2006年のファースト・アルバムからさらにメンバーを増やし、ツイン・ドラム編成の5人組という最強の布陣で挑んだ新作アルバム(タイトルの命名は200MPHのウメダによるもの)。  
ザックリと突き刺さるような極悪のシンコペーション・リフによるデス・ディスコ・サウンドにL!EFでも活躍する女性ドラマー、マツダナオと初代ヴォーカリスト以上に呪術的なパフォーマンスをみせるホソカワユウヘイが加わってさらなる厚みと音圧を手にしたdiscotortion。
ギターにキーボード、いや、下手をすると楽器無しでも超エキセントリックなステージングを可能にしてしまうチカダがさらに自由に、硬質なドラミングでデス・ディスコ・サウンドを支えてきたコモリとバリトン・ギターでひたすらリフを叩きだすカズトモのリズム隊もさらに重くグルーヴできるようになった現在の彼らは札幌屈指のライブバンドのひとつ。  その圧巻のライブの熱を見事に音源に落とし込みつつ、レコーディングならではの音像も加えることで本来、我々が耳にすべきdiscotortionの全貌を見せてくれた傑作。
その具現化にはL!EFからマツウラヨシタケ(ギター)、そしてメンバー各人の前身バンド時代から共鳴しつづけ、現在Zで活動を共にするネモトジュン(サックス)とウオズケイ(ギター)もゲスト参加により強力サポート。
また前作同様、録音~ミックスはチカダジュン(AEROSCREAMで活動する他、札幌の数多くのバンド達の録音や撮影も手がけている)、アートワークは現OBITS、元PITCHFORK~DRIVE LIKE JEHU~HOT SNAKESのヴォーカル~ギターのみならず、各作品のジャケットも自ら手がけるアーティストとしての顔も持つリック・フロバーグの手によるものとなっている。  
すでに「洋楽」とは断絶した現在の日本のシーンにあって、90年代をどっぷりとアメリカのインディー・シーンにハマッて生きてきた面々の血と肉となった本物以上に本物となったジャンク・サウンドは当時の生き証人として現在も活躍を続けるSHELLAC(スティーヴ・アルビニ)やMELVINS等とシンクロする殺意を帯び、ニューウェーヴが本来持っていた冷たさや毒気にヘヴィーロックやそれこそハードコア・パンクの重さと熱量がかけ合わさった狂おしいまでにねじれた異形サウンド。
まさしくインターネットの普及によって世界とつながった錯覚に陥り、孤立と弱体化の一方をたどる現在の日本の音楽シーンに振り下ろされる鉄槌。
奇しくも岡本太郎生誕100年を記念する2011年2月にこの世に放たれる爆発(実際に岡本太郎記念館の梵鐘「歓喜」の音を使用した曲も有)。 TEXT BY 市橋勝茂

■MEMBER■
●タカハシカズトモ(exCOWPERS~UNFRAYED~F.I.X)
●チカダサトシ(exBONESCRATCH~UNFRAYED~BLACK FILM DANCE)
●コモリノゾミ(exCOWPERS~MOONWALK)
●マツダナオ(L!FE)
●ホソカワユウヘイ(exTHUGS)

■GUEST PLAYER■
●マツウラヨシタケ from L!EF ギター on 乞丐カタイ
●ネモトジュン from Z / hununhun サックス on 日々明暮サクリファイス
●ウオズケイ from Z / AS MEIAS ギター on 海之神河之神イノンノ


TRACKLIST:
1.蛹肌サナギハダ
2.影向ヨウゴウ
3.乞丐カタイ
4.日々明暮サクリファイス
5.海之神河之神イノンノ
6.塊ランプ
7.黄土色オウドイロ











スポンサーサイト

COMMENT

Name
E-mail
URL
Comment
Pass  *
Secret? (管理者にだけ表示)

SERCH

twitter

..........


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。